• 晴れのキモノから、普段着のキモノまで

     去る8月某日、念願の須坂クラッシック美術館を訪れました。
     明治・大正・昭和に渡り、政・財界をはじめ多くの人が訪れた須坂のサロンとの事で、 大正末期から昭和初期にかけての着物や、当時の風格ある和式建築の雰囲気を味わうことができました。
     蔵が立ち並ぶ通りの入り口に建つこの空間にて、古き美しきものへの思いを感じることが出来ました。


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